賛同人


WE Day Japan開催に沢山の方にご賛同頂いております。
長谷部 健
渋谷区区長

渋谷区は、基本構想で「ちがいを ちからに 変える街」を区の未来像として掲げ、多様性を受け入れて、あらゆる力をまちづくりの原動力に変えていく「成熟した国際都市」を目指しています。

We Dayは、未来を思う子どもたちの、かけがえのない行動を支援し、次のアクションが生まれるきっかけになっていくものと信じています。私自身もNPO出身であり、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンさんの活動を素晴らしく思います。

坂本 龍一
アーティスト

どんな子どもも、等しく成長し教育を受ける機会が与えられ、同じように自然環境を享受できるような世界でなければならない。

鵜尾 雅隆
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会代表理事

私たち日本ファンドレイジング協会も、全国の小中高校で社会貢献教育や寄付教育に取り組む中で、子どもたちの社会問題の解決に向けた情熱、創造性、そして自然体での楽しさや一生懸命さにはいつも感銘を受けます。

そうした「行動する子どもたち」が、SDGs 時代の社会問題解決のリーダー的役割を果たすことになると思っています。We Day Japanをみんなの力で成功させましょう。

堀内 光子
児童労働ネットワーク代表、元ILO事務局長補

誰一人取り残さない社会の構築に向けて、子どもや若者の活躍に期待しています。子どもや若者は、変化を起こすエージェントです。このことは、児童労働をなくす運動、FTCJを通して学びました。

地球と人類が生きのびるために、地球社会にはたくさんの課題があります。
貧困、紛争、地球温暖化、不平等、暴力等々―――。どれも私たち人間が起こしたものです。
だから人間はこうした課題を解決することが可能であり、かつしなければなりません。

未来の主人公である、あなたたち子ども・若者こそ、地球も、人類も、生き続けられるよう、アクションを起こし、ムーブメントを作っていきましょう。

山田 泰久
一般財団法人非営利組織評価センター業務執行理事

1年前にFacebookにこんな投稿をしていました。

『もし、赤坂のカフェで「We Day」の動画を見て一人涙を流している男がいたら、それはきっと山田です。「恥ずかしながら」という枕詞がよく似合いますが、まず一つは、今までこんな素晴らしいイベントである「We Day」のことを知らなかったこと、もう一つはカフェでYouTubeを見ながら涙を流していること、この2点で本当に恥ずかしながらです。いやー、ファンドレイジングスーパースター列伝は、こういう発見があるから、やめられないですね。』

あのWe Dayがとうとう日本で開催されるとは!日本の未来を担っていく中高生にあの感動をぜひ味わってほしい。みんなで実現していきましょう。

門田 瑠衣子
特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS代表理事

WE Dayが日本にやってくる!

たくさんの子どもたち、若者たちが自分の力に気づき「変化の担い手」になれることを確信する日になるのではないでしょうか。

社会課題に対してアクションすることは、ダサいことでも偽善でも何でもない。わたしたちの生きる社会を描き、行動することはかっこいい!そして、子ども達にはその力がある。

子どもたちがつくる、この大きなうねりを応援します!

家入 一真
株式会社CAMPFIRE代表取締役

10年後、20年後に「こんな世界に生まれて本当に良かった」と思える世界は、今、私たちがここから踏み出す1歩から始まるのではないでしょうか。未来をつくる子どもたちを、応援するとともに、心から尊敬します。

甲斐田 万智子
認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)代表理事


メッセージ動画はこちら

                                                     
岩附 由香
認定NPO法人ACE代表


メッセージ動画はこちら

                                                     

 


その他、以下の方々からご賛同頂いております。
東ちづる(女優・一般社団法人Get in touch理事長)、鈴木寛(東京大学・慶応大学 教授)、喜多明人(早稲田大学 教授)、小暮修也(学校法人 明治学院 学院長)、西郷孝彦(世田谷区立桜丘中学校 校長)、宮城治男(NPO法人ETIC 代表理事)、マエキタミヤコ(株式会社サステナ 代表)、谷山大三郎(一般社団法人てとり代表理事)、門田頼枚(一般社団法人ソーシャル・ジャパン 理事/演出家)