歴代FTCJ子どもアンバサダー(旧名称:子ども代表委員)

2020年度FTCJ子どもアンバサダー

飯塚優(高校2年生、神奈川県)

みなさんこんにちは!本年度FTCJアンバサダーを務めさせていただきます、高校2年生の”ゆうたそ”こと飯塚優と申します。「無知は罪」という言葉をモットーに子どものチカラを育て、そのチカラを皆さんのチカラと合わせて誰かのために使えるよう、日々精進してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

松田和馬(中学2年生、千葉県)

僕はより多くの人々を助けたいと思っています。特に差別される人々を減らしたいです。例えば世界的に知られている黒人の差別は、以前に比べて少なくなっているかもしれませんが、ヨーロッパにはロマと呼ばれる人々が差別に苦しんでいます。まだ差別は終わっていないのです。この文を読んでいてどうすることもできないと思った人もいるでしょう。けれども、どんなに小さい行動でも、それが集まれば大きな変化をもたらすことができるのです。さあ、皆さんも僕らとともにこの世界に変化をもたらしましょう、そして世界中の人々がずっと笑顔でいられるようにしましょう。

坂口くり果(中学2年生、東京都)

こんにちは!中学2年生14歳の坂口くり果です!
FTCJのことは「チャレンジ!キッズスピーチ」という本で知り、社会を平和にするために自分にできることを探していた私にとってピッタリだなと思い、子どもメンバーになりました。もうすぐ活動し始めて5年目になります!
これからも様々な社会問題に対して積極的にアクションを起こしていきたいと思っているので、どうぞよろしくお願いいたします!!

石川実桜(高校2年生、東京都)

こんにちは。今期FTCJアンバサダーを務めることになりました、高校2年生の石川実桜です。
私は中学1年生の時に、学校で行われたFTCJの講演会をきっかけに活動をし始め、今回初めてアンバサダーのことを知り、応募させて頂きました。小さなことでも「行動する」ということが大事だと思うので、この事を意識して様々な事に挑戦していきたいと思っています。
これから1年間、よろしくお願いします!

おおはしれみ(高校2年生、神奈川県)

はじめまして!高校2年生のれみです。
私は、アメリカの中学校に通っていた時、ユニセフクラブを設立した経験があります。べークセールなどで募金を募り、学校セットを寄付できた経験は素晴らしいものでした。日本でも社会貢献のできる活動に関わりたいと思い、子どもアンバサダーに志願しました。今回与えていただいた機会を通して、国内外の子どもの問題を自分事ととらえ、みなさんと一緒に活動したいと思っています。 どうぞよろしくお願いします!

小原りん(小学5年生、東京都)

みなさんこんにちは!今年FTCJアンバサダーを務めさせていただきます、小学5年生の小原りんです。
アンバサダーに応募した理由は、たくさんの人に社会問題について知ってもらい、「子どもだから世界を変えられない」という考えを少しでもなくしたいと思ったからです。アンバサダーになったことをきっかけに社会に目を向けていきたいです!
これから1年間どうぞよろしくお願いいたします。

刈屋彩乃(中学2年生、東京都)

皆さんこんにちは♪ 今期FTCJアンバサダーを務めさせて頂く中学2年生の刈屋彩乃(あーや)です。
私は、小学5年生の時児童労働を知りました。そこから社会問題に興味を持ちアンバサダーになりました。FTCJの『子どもには世界を変えられるチカラがある!!』というスローガンは子どもに希望を与えてくれます。FTCJの一員として世界のみんなと繋がって『夢あふれる社会』を目指したいです。皆さんと一緒に活動できる日を楽しみにしています!!

森大輝(高校2年生、長崎県)

人権が、環境問題が、それらを解決しよう。そういうと、偽善者、自己満足、金になるのか、と言う人がいます。彼らを否定するわけじゃありませんが、私はただただ彼らは何かを知らないだけなのだろうと思うのです。
借金の返済を先延ばしにすれば後で利息が大きくなる。そんな当たり前の認識を環境問題などには適応しようとしない。それは、利息、つまり問題が悪化する事を知らないから。世界に比べて日本は特にその傾向が強いと私は感じます。ですので、何か特定の問題を解決しようという呼びかけの前に一つ問題の悪化が何をもたらすのかを伝えたいと思います。
きっと伝えられた人の中には知識が興味となり興味が情熱となり、そしてそれは一生のものとなると私が考えるからです。

河合はな(高校2年生、神奈川県)

みなさん、こんにちは!FTCJ子どもアンバサダーを務めます、高校2年生の河合はなです。
私が子どもアンバサダーになった理由は自分のできることから逃げたくなかったからです。今までの自分は世の中の問題を知ったとき、自分一人のなかで悲しむだけで、誰かに伝えることができずにいました。しかし、伝えることこそが今の自分にできることだと思っています。これから発信する立場として頑張っていきます。
1年間よろしくお願いします!

佐藤桔子(中学1年生、東京都)

みなさんこんにちは!今年、アンバサダーを務めさせていただきます、中学1年生のさとうきこです。
FTCJのメンバーになった理由は今年の夏、初めて社会問題について知り、ショックを受け私の努力で少しでも役に立てるならと思ったからです。
また、子どもには世界を変えられないという世間の考えをなくしたいと思ったからです。子どもにしかできないことはたくさんあると思うので私がそれを社会へ証明したいです。
一年間よろしくお願いします!

杉田彩華(高校2年生、東京都)

こんにちは!今年度FTCJアンバサダーを務めさせて頂く高校2年生の杉田彩華です。
社会問題に興味があり、自分も何かアクションを起こしたいと考え子どもアンバサダーに志願しました。私はSDGsをもっと普及させ、達成のため私たち子どもができることは何か考え発信していきたいと思っています。
微力ではありますがより良い社会を目指し頑張ります!宜しくお願いします!

波田野優(小学5年生、東京都)

こんにちは!小学5年生の波田野優です。
私は去年のアフリカについての調べ学習で、教育を受けられない子どもの理由の一つに児童労働があると分かったことから調べを進め、現在は学校内で児童労働について全校生徒のみんなに様々なアクションを起こしています。FTCJでは、みなさんと一緒にフェアトレード商品の販売することも挑戦したいことの一つです。
みなさん、心をともに「世界を変える」ためアクションを起こしましょう!

松田佳乃子(高校2年生、大阪府)

皆さんこんにちは!アンバサダーを務めさせて頂く事になりました、高校2年生の松田佳乃子です。
私は一年程前に知り合いのSNSを通じてFTCJを知りました。社会問題に興味を持つにつれ、私もこの一員に加わりたいと強く思いました。なので、こうしてアンバサダーとして皆さんと一緒に活動できる事ができ、とても嬉しいです。
これからよろしくお願いします!

宮地佐代子(高校2年生、神奈川県)

こんにちは!今回FTCJアンバサダーをやらせていただくことになりました、高校2年生の宮地 佐代子です!
私はアンバサダーとして、FTCJのスローガンにもあるように、子どもには世界を変えられる力があることを伝えていきたいです。
今、パンデミックが起こっている中で沢山の人が苦い思いをし、行動を制限しなくてはいけないことになりました。でもそんな状況だからこそできることはあるし、どんな形であってもactionは起こせることに気付きました。
今年はこんな状況だからこそ、試行錯誤しながら、そして、年齢関係なしにたくさんの方と一緒にactionをし、活動していきたいです!

2019年度FTCJ子どもアンバサダー

中里芙紅(小学6年生、兵庫県)

私は今回初めてアンバサダーに挑戦します!私がアンバサダーに挑戦した理由は、皆さんに、「こんな小さな小学生でも、何らかの世界を変えるアクションを起こすことが出来る!」という事を伝えたかったからです。私は、自分の特技である演技を活かし、社会問題について皆さんにお伝えしたいです。
私が今気になっている社会問題は、子どもの権利を守られていない現実と、それにより引き起こされる悪い教育や、育児環境の循環です。また将来の夢は、世界で活躍する女優になり、その知名度を活かして何らかの世界を良くする為のアクションを起こす事です。
これからも自分の興味のある事や、特技を活かして、色々なアクションを起こしていきたいと思っています。よろしくお願い致します!

松田和馬(中学1年生、千葉県)

僕はより多くの人々を助けたいと思っています。特に差別される人々を減らしたいです。例えば世界的に知られている黒人の差別は、以前に比べて少なくなっているかもしれませんが、ヨーロッパにはロマと呼ばれる人々が差別に苦しんでいます。まだ差別は終わっていないのです。この文を読んでいてどうすることもできないと思った人もいるでしょう。けれども、どんなに小さい行動でも、それが集まれば大きな変化をもたらすことができるのです。さあ、皆さんも僕らと共にこの世界に変化をもたらしましょう、そして世界中の人々がずっと笑顔でいられるようにしましょう。

坂口くり果(中学1年生、東京都)

昨年に引き続き、アンバサダーを務めさせていただきます。昨年は、あまりアンバサダーとしての使命を果たすことができなかったので、今年は昨年の分まで精一杯がんばりたいと思います!
がんばりたいアクションとしては、世田谷区で実現した「子どもの権利条約を母子手帳に載せる」活動をもっと広げることと、気候変動に対する具体的な提言をして、何かひとつでも実現することです!
3月にはアジア初開催のWE Dayも行われます。この1年間、FTCJの顔として、社会をよくするきっかけづくりをしていきたいと思っています!どうぞよろしくお願い致します。

アービドソン律貴(中学1年生、大阪府)

僕が特に関心のある社会問題は児童労働と人種差別です。
同じ年頃の子供が働かなければ生きていけない。そんな問題に苦しむ人を助ける為に私達に何が出来るのだろうか。課題は山積みだと思います。出来ることを探し出すのに時間もかかります。
僕はFTCJアンバサダーとして少しでも興味を持ってくれた人に僕が感じること、今世界で起きていることを伝えて行きたいです。どうぞよろしくお願いします。

まっつん(中学2年生、茨城県)

今興味のある社会問題は児童労働です。日本の社会問題だと、過労死が最も興味があります。
まだまだ未熟な者ですが、できる限りアクションを起こしつつ、世の中をよくしていければいいなと思っています!
宜しくお願いします!

駒走旬星(中学3年生、静岡県)

読書とスヌーピーが大好きな中学3年生です。さて、私自身アンバサダーというものに挑戦するのは初めてで、とても緊張しています。でも、その時の自分の「世界を変えたい」と思えた気持ちを大事にして、活動していきたいと考えています。私が行いたいアクションは「みんなにSDGsについて知ってもらう」ことと「世界の自然の美しさを発信して、地球温暖化に危機感を持ってもらう」の二つです。このような活動を通して、少しでもこの社会を良くするきっかけになればいいな〜と思います。We can change the world、の精神で頑張っていくので、どうぞこの一年間よろしくお願い致します!

加藤七帆(高校1年生、東京都)

私はもともと児童労働問題に興味があり、どうやったらこの問題を解決していけるだろうか?と日々考え、活動させていただいています。みなさんは児童労働問題について深く考えてみたことはありますか?世界の子ども達の中には学校に通わずに子供が関わることが危険な仕事をさせられていたり、長時間労働をさせられている子ども達がたくさんいます。私達が普段着用している衣服に含まれているコットン種子、それは児童労働をさせられている子ども達が生産したものかもしれません。チョコレートに含まれているカカオ豆も同様です。自分よりも年下でまだほんの小さな子どもが労働をさせられている。その事実に私は驚きを隠せませんでした。この問題をもっと多くの人に知ってもらいたい、そしてフリー・ザ・チルドレンという団体もどんどん広めていきたいという想いが私にはあります。自分が得意なことを生かしたアクションをこれからどんどん起こしていきたいと思います。よろしくお願いします!

森大輝(高校1年生、長崎県)

人権が、環境問題が、それらを解決しよう。そういうと、偽善者、自己満足、金になるのか、と言う人がいます。彼らを否定するわけじゃありませんが、私はただただ彼らは何かを知らないだけなのだろうと思うのです。
借金の返済を先延ばしにすれば後で利息が大きくなる。そんな当たり前の認識を環境問題などには適応しようとしない。それは、利息、つまり問題が悪化する事を知らないから。世界に比べて日本は特にその傾向が強いと私は感じます。ですので、何か特定の問題を解決しようという呼びかけの前に一つ問題の悪化が何をもたらすのかを伝えたいと思います。
きっと伝えられた人の中には知識が興味となり興味が情熱となり、そしてそれは一生のものとなると私が考えるからです。

FTCJ子どもアンバサダー2018

※子ども代表委員から名称が変更になりました。

坂口くり果(小学6年生、東京都)

FTCJのスピーカーチームとフィリピンチームに所属しています。私は、今している活動「子どもの権利条約を母子手帳に!!」は、私の住んでいる世田谷区の母子手帳に載ることが決まったので、今度は東京都、そして全国にも広めていきたいです!あと、この間のテイクアクションキャンプで考えたアクションプランの「子どもの貧困に関してのショートムービーづくり」にも励んでいきたいです。みなさま、ご協力よろしくお願い致します!
私にとっては、今は小学校最後の年なので、貴重な時間を無駄にしないよう、精一杯がんばろうと思います。みなさま、どうぞよろしくお願い致します!!

 

辻江圭亮(中学3年生、大阪府)

私は今回東南アジアの開発途上国の方々にランドセルを贈る活動をこの1年間でやっていきます。丈夫で機能性に優れているランドセルを現地で使ってもらえるように活動していきます。具体的には今いる中学校の中から未だにランドセルを持っている人から寄付を募り、すでに活動している団体の方々と連携して、送りたいと思います。
1年間努力していくので皆様どうぞよろしくお願いします。

 

立松みどり(中学3年生、静岡県)

FTCJのキャンプで積極性を育むことができ、小さな挑戦でも、世界は少しずつ変えられることを学んだので、アンバサダーとして、そのことを少しでも伝えられる存在になれるよう頑張ります。また、今は同じ学校の渡邉夏帆先輩の下で、NWCの活動に参加させていただいています。自分でも、このような活動を立ち上げられるようになりたいと思っています。

 

佐々木玲歌(高校1年生、神奈川県)

私は今、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンが特別協力として運営に関わっている「Tokyo Great Santa Run」というイベントに参加しています。とにかく、何か世界に貢献したいと思いつつ、何をしたらよいのか分からなかったのですが、そんなときに、このイベントへの参加を進めていただいたので、今は行ける限り会議に参加させていただいています。
また、今年のキャンプ中に見た、『True Cost』という映画を、授業の時間をつかって、クラスの全員に鑑賞してもらいました。小さいことでも、自分ができることはやっていきたいと思います。一年間頑張りますので  よろしくお願いします。

 

渡邉夏帆(高校2年生、静岡県)

これから約1年間アンバサダーとして新しいプロジェクトやアクションに積極的に参加して、少しでも世界を変えられるように一生懸命頑張ります。
テイクアクションキャンプで考えたアクションプランを実際に学校で動き始めました!!NWC(National World Committee)を設立し、学校全体の社会問題に対する意識向上を目的に、啓発活動などを行います!!まだ、先生や生徒会など話し合いの段階で、なかなか学校全体にアナウンスする活動は行えてませんが、多くの人にNWCに入ってもらい、まずは学校の社会問題に対する意識向上から頑張ります!!現段階で約10人入ってくれました!約1年間よろしくお願いします。全力で頑張ります。

 

武田七海(高校3年生、大阪府)

4年前からFTCJのサマーキャンプに参加していて、今年の四月はフィリピンのスタディーツアーにも参加しました。そこで学んだ様々なことを学校の授業で発表したりしています。この活動を大きくしつつ、キャンプ中に考えたアクションプランもしっかりと実行できるよう頑張ります!
3月までという短い期間ですが、自分ができることを精一杯やっていきます!よろしくお願い致します。

 

福井るな(高校3年生、ベルギー)

ベルギー人の父、日本人の母を持つハーフで、現在ベルギーに住んでいます。ベルギーでは高校を卒業し、大学に入学しますが、日本だと高校3年生です!アンバサダーは3月までと短い期間ですが、世界を変えたいと思っている同年代の若者を後押しするためにもできることをやろうと思います!!
ちなみに、ベルギーの高校では人権を守るための署名運動などを行っているクラブ(アムネスティ・インターナショナル)に入っていました😊大学では社会科学科に入り、より社会問題について勉強しようと思います!短い期間ですがよろしくお願いします!

 

さしこ(高校3年生、大阪府)

フリー・ザ・チルドレンは、行動を起こすことの簡単さと楽しさを私に教えてくれました。今年も、アンバサダーというよりは、フリー・ザ・チルドレンで活発に活動している多くのメンバーたちを見習うつもりで頑張りたいと思います。今年は、高校3年生ということもあり机に向かう時間が1番多いと思われますが、その中でも大切な視点を失わないよう、このように皆さんと関わっていけたらと思います。よろしくお願いします!

 

梶原拓朗

梶原拓朗(高校3年生、東京都)

私は FTCJ で本当に多くのことを学ばせてもらいました。この FTCJ に恩返しができる様、精一杯アンバサダーを努めたいと思います。 もしこれをご覧になられている皆さんで、これについてどう思う?とか、高校生はこの問題をどう考えるのだろう?などご意見・ご質問等ありましたらどしどしお寄せください!! 真面目な話とかじゃなくて、軽い気持ちでニュースとか、社会問題とかについて聞いていただいても嬉しいです! それではよろしくお願いします!!

 

2015年度子ども代表委員の紹介

笹野 千枝里(高校3年生)

笹野 千枝里(高校3年生)

今、世界で何が起こっているのか。児童労働についてもっと深く知り、解決するために私たちは何が出来るのかを考え、自らアクションを起こし発信していきます!
誰でも気軽に参加できるイベントを企画し、また、全国のメンバーが繋がれる環境をつくりたいと思います!

笹野 千枝里(高校3年生)

川島 悠(高校2年生)

世界中で起きている社会問題に対して子どもならではの視点・思考で、起こせるアクションとは何か。より柔軟な思考を持っている子どもにだからこそ思いつくアイディアがあります。それらを解決につながる大きな力に変えるために役立つような企画を提案していきたいと考えています。

2014年度子ども代表委員の紹介

Y.K(高校3年生)

Y.K(高校3年生)

児童労働は間違っている。児童労働を知らない人は知って、知っている人はその思いを形にできるような活動をしたいです!間違っていることに子どもたちが声をあげていけるような環境を作ります!

佐光 真結子(高校3年生)

佐光 真結子(高校3年生)

中学1年のときからチョコレートプロジェクトを3年やっています。高校生になったことを機会にフリー・ザ・チルドレン・ジャパンの全体をみて行動できるようになりたいと思っています。チョコプロやミシェルチームのように、いろんな学校の人が参加して盛り上がれるイベントを企画したいです。目指せWe Day!

2013年度子ども代表委員の紹介

Y.K(高校2年生)

Y.K(高校2年生)

児童労働は間違っている。児童労働を知らない人は知って、知っている人はその思いを形にできるような活動をしたいです!間違っていることに子どもたちが声をあげていけるような環境を作ります!

佐光 真結子(高校2年生)

佐光 真結子(高校2年生)

中学1年のときからチョコレートプロジェクトを3年やっています。高校生になったことを機会にフリー・ザ・チルドレン・ジャパンの全体をみて行動できるようになりたいと思っています。チョコプロやミシェルチームのように、いろんな学校の人が参加して盛り上がれるイベントを企画したいです。目指せWe Day!

西野 彩紀(高校3年生)

西野 彩紀(高校3年生)

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでの活動を通して、子どもだからこそできることがたくさんあると感じました。
そのようなことを活かして、さらに多くの人に世界の現状やフリー・ザ・チルドレン・ジャパンのことを知ってもらいたいです。そのために、子ども代表委員として全国のメンバーがつながり、活動しやすい環境を作っていきたいと思います。
そして、たくさんの子どものアクションをおこすきっかけとなっていきたいです。よろしくお願いします!

2012年度子ども代表委員

Y.K(高校1年生)

Y.K(高校1年生)

児童労働は間違っている。児童労働を知らない人は知って、知っている人はその思いを形にできるような活動をしたいです!間違っていることに子どもたちが声をあげていけるような環境を作ります!

佐光 真結子(高校1年生)

佐光 真結子(高校1年生)

中学1年のときからチョコレートプロジェクトを3年やっています。高校生になったことを機会にフリー・ザ・チルドレン・ジャパンの全体をみて行動できるようになりたいと思っています。チョコプロやミシェルチームのように、いろんな学校の人が参加して盛り上がれるイベントを企画したいです。目指せWe Day!

西野 彩紀(高校3年生)

西野 彩紀(高校2年生)

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでの活動を通して、子どもだからこそできることがたくさんあると感じました。
そのようなことを活かして、さらに多くの人に世界の現状やフリー・ザ・チルドレン・ジャパンのことを知ってもらいたいです。そのために、子ども代表委員として全国のメンバーがつながり、活動しやすい環境を作っていきたいと思います。
そして、たくさんの子どものアクションをおこすきっかけとなっていきたいです。よろしくお願いします!

林 優花(高校3年生)

林 優花(高校3年生)

昨年に引き続き子ども代表委員になりました高校3年生の林 優花です!昨年の反省点を踏まえ、今年はさらに子ども主体の活動を活発にさせて行きたいです。
たくさんの子どもメンバーが楽しく、活動できるようにするのも私たち子ども代表委員としての仕事であるので、より多くのメンバーが参加できるような環境作りを今年の課題として頑張っていきたいです。
また、今年は高校3年生で、子どもメンバーとして活動できるのも最後の年となったので、子どもとして今までよりもさらに様々な活動に参加していきます!
今年は昨年の半分の人数の5人で頑張っていきますので応援よろしくお願いします。

上野 勇葵(高校1年生)

2011年度 子ども代表委員

赤岩 真詠 (高校2年生)

赤岩 真詠 (高校2年生)

『子供が、“自分たちが子供だからできない“と言う思い込みから解放する』という活動方針に、 共感し、今年の2011年1月からフリー・ザ・チルドレン・ジャパンの活動に参加しています。

部活などの行事で、なかなか参加できないイベントもありましたが、 『チョコプロ』などの活動を通して、非会員の友達にもたくさん自分の活動を宣伝し、 お世話になりました。 その中で『行動することの影響力』-みんな何かをやりたい気持ちはたくさん持っていて、 誰かの行動に影響されて最初の一歩を踏み出す-ということを強く感じました。

誰かの始めの一歩を踏み出す力になりたいと思っています。また、『ボランティア』というと堅苦しく、大変で、真面目な印象を受ける友達もいましたが、 大震災からのボランティアの動きでも分かったように、生活に根付いた、ささいなこともボランティアにつながるということも伝えたいです。

大屋敷 奈々 (高校3年生)

大屋敷 奈々 (高校3年生)

途上国の実状をなんとなくでも知っている子は以外に多いのですが、自分に 何が出来るのか分からないという子がほとんどなので、私は子どもが主体 的に活躍出来るフリー・ザ・チルドレン・ジャパンを多くの方に広めていきたいと思います。

齋藤ニコラス (高校3年生)

齋藤ニコラス (高校3年生)

私達日本人の生活とは無縁だと思われている児童労働や各国の貧困。それらが私達の生活と太い紐で繋がっていることを子どもや市民が知る機会を提供し、さらにフリー・ザ・チルドレン・ジャパンメンバーがリードしながら「変える活動」を行える体制を作り上げたいと思います。子どもができることの大きさをわかってもらえるために努力しますので、よろしくお願いします!!

志賀 アリカ (高校3年生)

志賀 アリカ (高校3年生)

一昨年、昨年と続けて子ども代表委員として活動させて頂き、 本当に様々な方や機会との出会いで多くを学ばせ、感じさせて頂きました。

活動を通し、私たちは子ども主体の団体だと謳ってはいるものの、 どうしても大人の方に頼ってしまい、形だけだったかなという点に反省しています。もっと子ども代表委員という自覚と責任感を持ち、全国の仲間の要となれるよう働きかけ、 プロジェクトがまわっていくようにして行けたらと思います。

今年度は子どもとして関わることの出来る最後のチャンスとなりますが、 だからこそスパートをかけ、より活発に世の中への発信をして行きたいと思っています。

日月 あすか (高校2年生)

日月 あすか (高校2年生)

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンのメンバーにまだなったばかりですが、会員になる前に、 他のボランティア団体の活動に何度か参加させていただき、 日本という富のある国の子どもがボランティアをしなければいけないなと思いました。

なので、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンの活動にも、積極的に参加し、わたしたち高校生ができることを、 他の委員の皆さんと一緒に考えていきたいと思い、立候補しました。

昨年の活動内容の、チョコレートプロジェクト、子どものしやすい環境作りに興味があり、 わたしも実行したいと思っています。

富樫 泰良 (中学3年生)

富樫 泰良 (中学3年生)

私が目指すフリー・ザ・チルドレン・ジャパンは、多くの子どもたちが活動を行えるところにしたいと思っています。フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでたくさんの子どもが、自分で企画を提案していったり考えてみたり、実践する機会をつくっていきたいです。具体的には、まずは子どもメンバーが集まって企画会議を行えればよいと思っています。

富永 藍 (高校2年生) 熊本グループ

富永 藍 (高校2年生) 熊本グループ

事務局とは距離が遠いので、全ての活動に参加するのは難しいですが、スカイプなどを通じて、事務局や各支部連動した活動がしたいと思っています。

林 優花 (高校2年生)

林 優花 (高校2年生)

フェアトレードの商品がどうやったらもっと身近なものになるか考えて行きたいです!

星野 響子 (高校3年生)

星野 響子 (高校3年生)

昨年度から引き続き子ども代表委員を務めさせていただきます。昨年は、初めて経験するようなことも多く、まだ色々と学びながらの活動でしたが、今年は、その学んだことを活かしながら活動する年にしていきたいと思います。

宮地 志歩 (高校2年生)

宮地 志歩 (高校2年生)

まだフリー・ザ・チルドレン・ジャパンでの経験が浅いので周りの事をきちんと把握できていない時もあるかもしれませんが、子ども達が活動しやすい環境を精一杯作って行こうと思います。そしてそれと同時に代表として様々な活動に率先して参加していこうと思います。

2010年度 子ども代表委員

志賀アリカ(高校2年生)

志賀アリカ(高校2年生)

09年度に引き続き、代表委員を務めさせていただきます。

前年度は様々なイベントの機会があり、本当に充実した日々を送ることができました。学業との両立が難しい場面もあり、ご迷惑をおかけしてしまったこともあったと思います。

しかし、いつもスタッフの方が温かくサポートして下さり、そのおかげで多くの貴重な経験を積め一回りも二回りも成長できた気がします。たくさんの仲間に囲まれ、支えてもらっている、ということに感謝の気持ちを感じ続けた1年間でした。

今年度はあたらしい仲間とフリー・ザ・チルドレン・ジャパンをさらに強気基盤を作るという目標があります。よりいっそう学ぶ気持ちを高め、精一杯力を尽くしたいとおもっています。

星野響子(高校2年生)

星野響子(高校2年生)

私がフリー・ザ・チルドレン・ジャパンに入ろうとしたきっかけは「子どもがすきだから」でした。そんな小さなきっかけでしたが、1つ1つの活動を通して児童労働反対の思いが強くな り、もっとフリー・ザ・チルドレン・ジャパンと深く関わりたくて子ども代表委員になりました。

これからは、代表委員として積極的に活動を広げていきたいです。世界の子ども達の未来を平和にするため、日本の子ども代表として精一杯頑張ります。