インスタで児童労働を伝えた
2026年2月14日報告
名前/グループ名/
グループメンバー
グループメンバー
北里柴三郎、夏目漱石、津田梅子、森蘭丸、ヴィルヘルム2世
起こした
アクション
アクション
SDGs8番の児童労働について、何も知らない人でも分かるような動画をつくりました。児童労働について、データから分かる現状や打開案を示して、動画を見てくれた人に児童労働をしている人のために出来ることはないか考えてもらえる内容にし、Instagramに投稿しました。
起こした
アクションの種類
アクションの種類
啓発活動(問題について知ってもらうために伝える活動)
活動期間
2025年10月8日〜2026年2月14日
活動地
東京都
属性
高校生/高専生
取り組んだ
社会課題
社会課題
児童労働

工夫したことや達成したこと
私たちの児童労働の動画を見てもらう際、最初にインパクトのある文言や映像を流すことによって、視聴者に興味を持ってもらえる内容にしました。また、データや資料を分かりやすくまとめ、短い動画時間でも簡単に理解できるような画像を作成しました。キャプションをつけることによって、動画では少し分かりづらい箇所も詳細に解説しました。
困難だったこと/次回に活かすこと
困難だったことは、動画を作成する際、役割分担が充分にできていなかったと考えられるため、スタートが効率的に出来たとは言えないものでした。次回からは前もって役割分担や意見や内容の共有を入念に行うことによって、よりコストパフォーマンスやタイムパフォーマンスを意識した活動を行いたいと思います。
これからアクションを起こす人へのメッセージ
アクションを起こす際、一つの物事のみを考えるのではなく、アイデアを組み合わせたりして、良い案を模索し続けることが大切です。また、挫折しそうになったときは、今までの行動を振り返ったり、仲間との協力によって、解決することができるかもしれません。何事も最後まで諦めずに頑張ってください。