教育格差改善に寄付で協力しよう

名前/グループ名/
グループメンバー
叶芽、萌亜里、颯乃、志咲
起こした
アクション
SDGs10番「人や国の不平等をなくそう」解決への取り組みとして教育格差の現状についてまとめた啓発ポスターを制作し校内に掲示した。そして1週間の期間を設け、教育格差に悩む子どもたちへ寄付をするために不要な文房具を回収BOXを設置し、教職員や生徒の方々から期間内に集めた不要な文房具を寄付団体に送った。
起こした
アクションの種類
物資調達(必要としている人に、"モノ"を届ける活動)
活動期間
2026年1月31日〜2026年2月7日
活動地
東京都
属性
高校生/高専生
取り組んだ
社会課題
教育格差
関連する
SDGs目標
10:人や国の不平等をなくそう0:未選択0:未選択

工夫したことや達成したこと

ポスター制作の際、多くの人の目に留まるようにインパクトのあるデザインにし、また参考文献を用い説得力のあるものを制作した。また、計画を事前に緻密に練り、余裕を持ってアクティビティの準備、実践をすることができた。

困難だったこと/次回に活かすこと

今回のアクティビティの結果としては、文房具が一つも集まらなくて寄付ができず、失敗となった。原因としては文房具寄付のメリットが参加者視点では薄かった、アクティビティの宣伝が足りなかった、期間が短かったなどが挙げられた。次回はこれらの反省点を改善し、寄付まで達成できるようにする。

これからアクションを起こす人へのメッセージ

失敗をしても諦めずに行動してください!
一覧へ