養護施設へ寄付活動と支援のあり方を学ぶ
2025年12月1日報告
名前/グループ名/
グループメンバー
グループメンバー
やくそく旅
起こした
アクション
アクション
虐待や育児放棄により家族と共に生活することが難しい子供達のため、ボルネオ島の農村地域にある養護施設へ米、肉、お菓子などの食品や、洗剤、殺虫剤などの寄付活動をした。施設での支援のあり方を学びや、ワークキャンプを見学。道を作ったり、土砂崩れ防止のレンガ補強作業、乾季の水不足を解消するためのウォータータンクを作る作業を見学し、説明を聞いた。
起こした
アクションの種類
アクションの種類
物資調達(必要としている人に、"モノ"を届ける活動)
活動期間
2025年8月11日
活動地
石川県
属性
中学生
取り組んだ
社会課題
社会課題
児童虐待・育児放棄、水不足、道路環境の悪さ

工夫したことや達成したこと
炊き出しを試みようとしたが、施設側からの要望があり、施設側が寄付を希望するウィッシュリストに沿って寄付品を準備し、直接手渡しで寄付をした。少しでも名前を覚えてもらうため、イラストも加えた名札を作成し身につけた上で訪問した。
困難だったこと/次回に活かすこと
炊き出しを行うことを目指したが設備的に困難だった。
これからアクションを起こす人へのメッセージ
相手の立場になって必要なものは何か、喜んでもらえるもの、ことは何か考えるといいと思います。