Same Deliciousness, Different Colors
2026年2月19日報告
名前/グループ名/
グループメンバー
グループメンバー
グループ名:クッキー、名前:T.Y、S.Y、S.N、F.R
起こした
アクション
アクション
人種差別の問題の啓発活動のため、白色・黒色・黄色の肌をイメージしたクッキーを制作し、同学年の生徒15名に配布した。
「色が違っても味はどれも美味しい」という体験を通して、一人一人の個性を尊重していくことが大事。肌の色の違いで人を判断すべきではないというメッセージを伝えた。
「色が違っても味はどれも美味しい」という体験を通して、一人一人の個性を尊重していくことが大事。肌の色の違いで人を判断すべきではないというメッセージを伝えた。
起こした
アクションの種類
アクションの種類
啓発活動(問題について知ってもらうために伝える活動)
活動期間
2025年10月4日〜2026年2月14日
活動地
東京都
属性
高校生/高専生
取り組んだ
社会課題
社会課題
人種差別

工夫したことや達成したこと
クッキーを渡す際に、活動の目的を言葉でも丁寧に説明し、誤解が生まれないよう配慮した。身近なお菓子を使うことで、堅いテーマでも親しみやすく伝えられるよう工夫した。
困難だったこと/次回に活かすこと
クッキーを作る手順や計画を立てるのが難しかった。次回からは早めに細かく計画を立てる。
これからアクションを起こす人へのメッセージ
適当にやるのではなく、しっかり誰のためにどのようなことをするかを考えて取り組むといいと思います。