ポスターで差別について伝えた
2026年2月14日報告
名前/グループ名/
グループメンバー
グループメンバー
森井、滝童内、小泉、賀川
起こした
アクション
アクション
同じ学年、クラスの人たちに差別についての意識を変えてもらえるよう原因や事例、対策するべきことなどを調べ、ポスターにまとめた。作ったポスターを学年内で配信し、沢山の人に見てもらえた。そのポスターを配信すると同時にアンケートも行い、ポスターを見てもらった後の意識の変化やできることを考えてもらい、答えてもらった。
起こした
アクションの種類
アクションの種類
啓発活動(問題について知ってもらうために伝える活動)
活動期間
2025年10月4日〜2026年2月14日
活動地
東京都
属性
高校生/高専生
取り組んだ
社会課題
社会課題
人種差別

工夫したことや達成したこと
どうしたら差別について多くの人々に伝えて、理解して話し合ってもらえるかを考えて工夫してポスターを作成した。また、ポスターを作成するだけでなく、アンケートを実施したことで、差別についての意識やどう行動したいかを改めて考えてもらえるように工夫した。
困難だったこと/次回に活かすこと
どうしたらより多くの人々に差別について知ってもらえるかどうかを考えたことが私たちにとって困難なことだった。今回は学年内でのみに伝えたが、さらに広い校外では伝えることができなかった。この経験を活かし、次回は伝えたいことをどう多くの人に伝え、納得してもらえるかを考えながら行動できるようにしたい。
これからアクションを起こす人へのメッセージ
社会や地球について行動するには多くの課題があると思います。私たちはやりたいと思ったことを見つけても行動できることが少なく、やりたかったことを思うようにできなかったことが多々ありました。本当にやりたいと思ったことができるように、出てきた課題にどう立ち向かっていくかが大切だと思いました。