腐りやすい食材のポスター
2026年2月14日報告
名前/グループ名/
グループメンバー
グループメンバー
食品ロス削減チーム、ゆな、あめ、るみ、りん、みゆう
起こした
アクション
アクション
食品ロスを減らすために、学校内で食材の保存方法のポスターを掲示しました。腐りやすい食材、家にある保存容器、その容器に何を入れるかのアンケートを取りました。その結果を元に腐りやすい食材を使って調理しました。そのことをポスターにまとめて、生徒が見やすい場所に掲示しました。
起こした
アクションの種類
アクションの種類
啓発活動(問題について知ってもらうために伝える活動)
活動期間
2025年10月4日~2026年2月14日
活動地
東京都
属性
高校生/高専生
取り組んだ
社会課題
社会課題
食品ロス

工夫したことや達成したこと
自分たちで実際に料理を作ることによって、調理の大変さと食品の大切さを感じることできました。ポスターにまとめて、1つの食材でも調理方法によって、食材を無駄にしない使い道を生徒に伝えることができだと思います。また、ポスターの制作では文字だけにならないように、イラストや写真を取り入れて、読み手に興味を持ってもらえるように、工夫しました。
困難だったこと/次回に活かすこと
自分1人では社会問題を、改善に近づけることが難しいため、調べたことをどのように伝えるかどうかに悩みました。料理のレシピを書いたことによって文字量が増えてしまい、少し見づらくなってしまったと思いました。そのため、もし今後ポスターなどの制作があるならば、文字を減らして見やすいようにしたいです。
これからアクションを起こす人へのメッセージ
食品ロスなどの大きな社会問題は1人では何も変わらないと思いがちです。しかし、一人一人の小さな行動の積み重ねによって、少しずつ改善されてるはずです。私たちはさまざまな調理方法によって食材を余らせない方法を考えました。他にも方法はたくさんあると思います。無駄だと思わないで何事にも積極的に取り組んで地道に頑張ってみてください。