「国会議員のための世界一大きな授業」大反響‼!

先週15日に実施した「国会議員のための世界一大きな授業」では高校生が「先生」、国会議員が「生徒」となって教育予算について考える授業を行いました。
その後のfacebookやtwitterでの国会議員方からの反響がありましたので、紹介します!

以下抜粋。

「高校生のしなやかな感性と地球人としての純粋な想い。率直な提言。大変勉強になりました。人生一生勉強。半学半教。」
「世界の子どもたちのこと応援します」
「字が読めるという当たり前の価値を感じました。大変高校生の皆さんの良く考えられた”授業”でした。
今後も皆さんに恥じない、かつ誠実に向かい合う姿勢を持って臨んで参ります。素晴らしい時間でした。」

・伊藤 信太郎議員
https://www.facebook.com/permalink.php?id=100001354430827&story_fbid=652193401502468

・谷合 正明議員
https://www.facebook.com/permalink.php?id=100002952813642&story_fbid=549052358536520

・熊谷 大議員
https://www.facebook.com/permalink.php?id=100008274557152&story_fbid=1402893226663149

・逢沢 一郎議員
https://twitter.com/ichiroaisawa/status/466863291612946433

・武井 俊輔議員
https://m.facebook.com/syunsuke.takei/posts/653082388105455

授業を担当した高校生はただ、楽しく子どもの教育の必要性を訴えるだけでなく、「いかに身近なものとして子どもの教育の必要性を認識できるか」を試行錯誤しながら追求し、たくさん工夫しました。
高校生たちが伝えたかったことはしっかり議員方のハートに届いたようです。